チラシ・パンフレット・ロゴデザイン

"「伝える」「伝わるコト」の大切さを"
エンドユーザーが「価値」を実感するデザインを。

「結果が出るデザイン」と「結果が出ないデザイン」

タブレット端末やスマートフォンの普及によって、どこでも簡単に情報を取得するコトができるようになった現代。 チラシやパンフレットなどの紙媒体の集客効果は落ちたのか?まったく効果は落ちることはなく、「実際に手に採れるモノ」のチカラは非常に効果が高いと実感しています。しかし、現実は「結果が出るモノ・出ないモノ」の差がはっきりとしています。この差は何なのか・・・デザインのクオリティもあるのかもしれませんが、一番の原因は「エンドユーザー目線」で創り上げていないコトです。対象となるターゲットを明確にし、自分たちの立場だけで主張するのではなく、エンドユーザー重視で創り上げる必要があります。弊社ではデザインを創り上げる際に、一つ一つにコア・コンセプトを明確にし、提案するところから始ります。

ブランド要素を取り入れたデザイン

お客様に愛される・親しまれる要素を取り入れる

価値を高めるアプローチを創り上げる

価格を下げればモノは売れるのか?
昨今の経済を見るとファストファッションに代表されるように如何に価格を下げ、お客様を惹きつけるお店が増えています。
実際に経営に携わっている方は感じているコトだと思います、
その行為が如何に業務上、過酷な現状を生み出すのかを。
私たちがクライアントへデザインを提案する際に心に持っているモノは、「如何にサービス・商品の価値を高めるか?」です。
ユーザーから愛される要素、実感している価値(ブランド力)を備えたモノは薄利多売と言う戦略を取らず、収益向上を可能にします。
私たちはデザインと言うカタチで提案し、実現を目指しています。

現状を分析し、目的をクリアする
ユーザー目線でのデザイン

どうすれば最小限で最大限の効果を発揮できるか?
WEB媒体、新聞折込み、フリーペーパーなど色々とトライした経験値がある方は一番効果が発揮する手段を知っているかもしれません。実際にそこまで投資をする体力がない企業や店舗は如何に効率的にミッション(目的)を達成するのか、方法さえ分からないコトもあります。私たちは各クライアント毎に、事業内容や商品をヒアリングさせて頂き、培ったノウハウから最適な手段、デザインを提案しています。
一番に考えることは「如何にユーザー目線で考えるか」です。ユーザーが想い、行動する動線を見越して戦略を提案しています。

LOGO, CHARACTER DESIGN

ロゴマークからキャラクターデザインまで

お客様にすぐに覚えてもらい、ブランディングを進める方法に「ロゴマーク」があります。
ZoDDoではホームページや看板、DTP、店舗デザイン時にロゴマークを依頼されることが多数あります。
ロゴマークにはコンセプトを表現してり、オーナー様の経験や好きな動物など
想いやイメージをヒアリングさせて頂き、 イメージに合ったロゴをデザインしております。
また、オリジナルでのキャラクターデザインも行っていますのでお気軽にご相談ください。

ユーザー目線でのデザイン、ブランディングをお考えなら
弊社へお気軽にお問い合わせ下さい。

「デザイン」と言っても制作に携わるデザイナーによって出来上がってくるものは違います。
私たちは仮にお問い合わせを頂いても、すべての案件を受けているわけではございません。
求められるテイストが弊社では実現できない場合は正直にお断りをしています。
それは大切なクライアントのお時間を頂くのは申し訳ないからです。
もし、弊社でもよろしければ共に話し合い、良いモノ作りができればと思います。
ブランド力を上げ、ユーザーから集まるデザインを作れればと思います。
ユーザー目線でのデザイン、ブランディングをお考えなら弊社へお気軽にお問い合わせ下さい。